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三度目の精進フレンチレストラン「Le Paysan|ル・ペイザン」香川県

2009年04月16日

実はすでに二度登場している、ル・ペイザン。

・べジフレンチお惣菜のテイスティング 「Le Paysan」 大阪府吹田市
・野菜だけのフレンチお取り寄せ「ル・ペイザン」


香川県のベジフレンドリーなお店を探していたら、

ル・ペイザンの本店が香川だったことを知りました。




商社、、あれ、、勝者、、、、いや違う、

瀟洒、これこれ。

(絶対にフリーハンド(?)だったら書けないね)

この店内の雰囲気ぞまさしく瀟洒ってやつ?

って、そんなタメ口調で使うことが間違ってるか。


とにかく、精進フレンチ料理のお店なので、

ばっちしベジタリアンフレンドリーであることは違いないです。

メニューには、

パスタランチやカレーランチのほか、

春限定の和風ランチなんていうフレンチジャポネなものまで。

アラカルトでは、

フォカッチャの野菜ピザ(精進ピザは貴重!)

ドリア、ハンバーグ、ベジバーガー、ゆばオムライスなど。


ディナーは完全予約制です。

お店のメインディッシュやソース、ドレッシングなどを

オンラインで買えます。







↑ベジバーガーってお店によってレシピが千差万別だから一度じっくり比較してみたいなあ、と思ったらぽちっと。

↓本家サイトはこちら。
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まろやかにシャビーなフレンチベジタリアン 「An Riz L'eau アンリロ」 栃木県鹿沼市

2009年03月12日

食べログ4つ星ちょいで、上位500と、

かなりの名店と評されているこちらのフレンチベジタリアン、

2005年にオープンしているそうなんですが、

数日前に偶然見つけるまでまったく知らなかった私は、完全なモグリ!?

マクロビオティックの考えにもとづき、身土不二、一物全体を実践。
あまり堅くはならず、めざすは野菜のおいしいレストラン


というコンセプトといい、

気取らないシャビーシックな雰囲気といい、

栃木県に行った暁には少々無理してでも足を伸ばしたくなる要素たっぷり。


anrizleau0.jpg

「あん(An)」は「アンザイ」という姓から。

「り(Riz)」はフランス語で「お米」。

「ろ(L'eau)」は「お水」。

「いろり」とか「あんど」とかを連想させる、あったかみのある、素敵な造語だわ。

anrizleau1.jpg

こういうお店にぱったり出くわしたとき、このブログを続けていてよかったと思う。

anrizleau.jpg


↑フレンチベジタリアンというジャンルを追及するシェフがもっと増えたら楽しい!と思ったら、ぽちっと。

↓本家サイトはこちら。
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【Sweet Earthの更新情報】
▼ざっくりと登録したお店。(写真収集中なので、更新リストのうしろ。)
 ・FIDA
 ・J.S. Burgers Cafe
 ・Kick Back Cafe キックバックカフェ
 ・Nirvana New York
 ・Yasaiya Mei
 ・シンプルモダンマクロビオティック
 ・そらの実
 ・シターラ
 ・Loving Hut
 ・CAFE PROVERBS [15:17]

べジフレンチお惣菜のテイスティング 「Le Paysan」 大阪府吹田市

2008年10月05日

ケータリングパーティ、一度やってみたいと漠然と憧れているのだけれど、

10名で6万円の予算でできるんだね。

思っていたより、リーズナブル。

このお店は、ベジのフレンチお惣菜中心のテイクアウト・ケータリングサービスをしていてるのだけれど、

カフェもあって、お惣菜を実際に食べることもできるそう。


paysan1.png

乳製品以外の動物性食材・卵・アルコール・ゼラチンは未使用で、

ここまで華やかなお料理ができるんだね。

paysan2.png

ここずっと、地味飯の地味ライフスタイルなので、

あー、きらびやかな世界にちょっと浸りたいかも。。。


↑ケータリングって、そのお料理の内容よりも、全部お任せできちゃうという点がラグジュアリーなんだよね、と思ったらぽちっと。

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安息日にだって気合い入れたマクロビコース「田舎の日曜日」福岡県北九州市

2008年07月16日

べジ生活を何年も送っていると、

自宅での食生活はマクロビなんていう横文字(?)を使うのもはばかれるくらい、

超地味で、要するに江戸時代のお百姓さんたちの食事の延長みたいなわけで、

そうなると、たまに外食するなら、

アーバンかゴージャスかインターナショナルか、

何らかの刺激が欲しくなる。


このお店は、アーバンではないけれど、インターナショナル&プチゴージャスで、

福岡、やるじゃん!

sunday1.jpg

フレンチだからには、魚やお肉のメニューももちろんありますが、

マクロビランチコースやマクロビ懐石、そしてマクロビディナーコース、

かなりビーガンフレンドリーです。


はて、本場フランスにはどれくらいマクロビとかビーガンとか浸透しているのだろう?

ヨーロッパの人は、肉魚はともかく、乳製品ぬくのはきつそうだもんねえ。



↑ヨーロッパの田舎の日曜日って、基本的に安息日で仕事も外出もしなさそうなんだけど、、
 と思ったらぽちっと。


↓本家サイトはこちら。アップグレード作業、明日再開、、かな。
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こぐれひでこさんも賞賛のマクロビオティックフレンチ「メルロパノニカ」代官山

2008年07月03日

ノンベジの友達を連れて行くと喜ばれるお店といえば、ここ。


西郷山公園の陸橋(?)の下、という分かりにくい場所にあり、

こぢんまりとしているけれど、すっきりとした白いモダンなインテリアのこのお店に到着すれば、

「えー、こんな隠れ家みたいな素敵なレストラン、よく知ってるねー!」

と言われること間違いないから、ちょっとしたツウの気分になれます。


(渋谷駅東口からタクシー、ワンメーターで行くから、それが一番手っ取り早く、迷わないコツ。)


merleau12.jpg


食いしん坊で有名なこぐれひでこさんも「素晴らしい美味しさだった」と太鼓判を押すコース料理は、

かなりリーズナブルなお値段です。

店内の雰囲気は、こちらのブログにちらっと載ってますが、

4人がけのテーブル席が確か一つだけあるので、予約したほうが確実です。


カウンター席は、小学生くらいのお子さんを連れたお母さんとか、

女性のお一人様とかも気軽に来れる雰囲気で、

実際に私が行ったとき、そういったお客さんがいらしてました。



下北沢界隈に、こういうお店があれば、たまに「自分へのご褒美」と称して、

仕事帰りに行くのになあ。


↑すっきりしたインテリアの空間にしばらく身を置いてから、帰宅すると、モーレツに
 要らないもの捨てて部屋をすっきりさせたくなったこと、、、あるある、と思ったらぽちっと。


↓本家サイトはこちら。
 バージョンアップ作業、今夜も時間切れ・・・。
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