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仙台一押し、ラブリーなヴィーガンカフェ「ノワイヨ|Noyau」宮城県仙台

2010年06月14日

仙台での短い滞在中に、欲張りな私が訪ねてみようと狙っていたのは、
おひさまや」に加えて、こちらのもう一店。

2年前にこのお店をネットで発見したときは、完全ヴェジでない記憶があるのですが、


今回ホームページをよく見たら
「ヴェジタリアンカフェ ノワイヨの料理とお菓子は、
 肉、魚、卵、乳製品を使わずに植物だけでつくっています」

とのことなので、厳格ヴィーガンの方も安心です。



まだ開店していないと知りつつ、「おひさまや」に続いて偵察にいったら、
白い額縁に入ったエレガントなランチメニューがお出迎え。
大きく「ヴェジタリアンランチ」と書いてあるのを見て、
お昼はここ!と即決。



ややはしたないと思いつつ、開店前のお店の中を、窓越しにじろじろ偵察し、
その素敵さに感動!








ランチタイムに再訪して、今度はお店の人の許可をちゃんととった上で、
じっくり写真を撮らさせてもらいました。



アロマや雑貨のセンス良いブティックとして十分成り立っている上、
店内中央になんとも可愛いキッチンスペースがあります。
「屋根」とラティス枠に囲まれた白いカウンターは、
生クリームを塗ったパウンドケーキみたいにキュートでありながら、
料理のための空間の境界線を毅然と引いてる。





上の右の写真をよく見ると、奥にもう一つ部屋があるのが見えますか?
そこは、アロマのボトルがきれいに並べられていて、真ん中にテーブルがあり
アロマ教室などが開催されているとのことです。



雑貨売場とキッチンと教室と、そしてカフェを一つの空間にまとめあげた
そのセンスのよさに感心します。





月替わりの平日ランチがこちら。
玄米ピラフとチリビーンズとマチェドニアというフルーツポンチの
比較的シンプルなワンプレートですが、
ピラフの型といい、薄紫のプレートといい、
(そしてニッターの私としては、黒のレース編みコースターもツボ!)
ほどよい可愛らしさに「来てよかった!」とハッピー度アップ♪



チリビーンズの塩加減もマチェドニアの甘さ加減もちょうどよく、
文句のつけようなし。



そうそう、コーンポタージュもついてきて、
これが、ちゃんとトウモロコシの実を削ぎ落とすところから作った、
すごく丁寧な味と食感がして、じんわり幸せ。



追加で、チャイティーとビスコッティもいただきました。





ごちそうさま!




一歩外に出ると、実はかなり大きな交差点なのですが、店内は別世界です。
下の左の写真に3つ並ぶビルの一番右側、手前のベージュ色のビルの1階。
仙台駅から歩いて12分ほどです。






ランチと一緒に出された小さなメニューカードの裏に
素敵な信条が書かれていました。

「いろいろな国のベジタリアン料理をママの気持ちで手づくりします。
 たべられないものがある人も、ない人も、
 みんないっしょに楽しく食べられますように。」



ノワイヨ (カフェ / 五橋、あおば通、仙台)
★★★★ 4.0


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ミッドタウンの癒し系物件に入居したての新顔「uKafe」(六本木)

2010年05月31日

六本木ミッドタウンにベジっぽいカフェができてたよ、
と情報をキャッチしてくれた友人と行ってみました。

ちなみに、
以前取り上げた「Salon de Shu Sanctuary」があった場所だそうですが、
マクロビスイーツも取り扱っていたらしいシュウウエムラのカフェレストランは
結局未訪問のうちに閉店してしまいました。




さて、開店したばかりのuKafeは、さほど広くないけれど、
屋上の緑を臨む一面の窓と、木の枠棚に囲まれたスペースは明るくてすっきり。



北欧風という分類に入るのかな。
広々とした木のテーブルに、何一つ余計なもの置いていないのが、
潔くて気持ちよく、
棚の上の雑貨も、可愛いすぎなくて良い。



べジカフェではないけれど、日替わり玄米ランチセットがあるからそれを、
と思っていたのだけれど、
日曜日だったので、セットメニューはありませんでした。

そこでアラカルトの玄米サラダを注文。




色鮮やかでオシャレ。
ちょっと量は少なめかな。
ノンベジの友達が頼んだサンドイッチもお上品サイズで、
六本木の場所代上乗せだね、と大食いの遠吠え。

ドリンクも別料金なのが痛かったですが、
このアボガドスムージーは濃厚で満足。




屋上の緑と、連立するビルの風景は、限りなく人工的だけれど
人間の創意工夫の跡なわけだし、私は嫌いじゃないな、と思った。

友達とのおしゃべりランチはもちろん、
一人でぼーっとするのにも向いてる空間です。
でも、そんな客ばかりでは、ミッドタウン級家賃は厳しいのでは、
とお店の心配をしてみる。

ミッドタウンの中でも少し分かりにくいところにあるし、
単発のお客さんだけでは、ちょっと大変かと察します。
そこで提言。
ここは、積極的にイベントに活用してもらうべし!

在日外国人の方が経営する、青山にあるPink Cowというお店は、
ほぼ毎晩のように、いろいろなイベントの会場に使われていて、
一ヶ月に一度ほど、ヴィーガンビュッフェパーティの会場にも使われています。
このパーティに私もたまに行くのですが、
最近はなんと60人前後のべジ・ノンベジな人が集っておおにぎわい!
通常はノンべジの飲食スペースなのだけれど、ヴィーガンパーティのときだけ
完全ヴィーガンのビュッフェを出してくれます。

Pink Cowよりは断然、uKafeの方が場所もインテリアセンスも上級なので、
あとは単発客に頼らない、人集めの工夫な気が。

せっかく立ち上げたこの素敵な空間が、長く続きますように!

ukafe (カフェ / 六本木、乃木坂、六本木一丁目)
★★★☆☆ 3.5


小さな黄色い愛の巣に入り浸る「Loving Hut|ラビングハット」四谷三丁目

2010年03月27日

ずっと前にホームページを見つけたときは、茶化し気味の紹介をしましたが、
今年に入って既に3、4回リピートするほど、お気に入りのお店になりつつあります。

▼Loving Hut|ラビングハット

四谷三丁目の交差点から1ブロック離れた小さなビルの二階。

▼Loving Hut|ラビングハット

▼Loving Hut|ラビングハット

▼Loving Hut|ラビングハット

このテレビで、例の10数か国語字幕が流れています。

▼Loving Hut|ラビングハット

ランチタイムは500円ワンコインのお弁当販売のみ。
テイクアウトかイートインできます。
▼Loving Hut|ラビングハット
▼Loving Hut|ラビングハット▼Loving Hut|ラビングハット

揚げ物はちょっとグテッとしていたけれど、
4種類のお惣菜にそれぞれしっかりと中華風の味つけがされていて、
これで500円とはかなりお得!

でも、このお店に夕方17時以降ディナータイムに訪れて、
是非味わうべきなのが、このバーガー!


▼Loving Hut|ラビングハット

大きさは結構小ぶりなのですが、
これまで私が食したべジバーガーの中で一番の美味しさ!
と言い切っちゃいます。

▼Loving Hut|ラビングハット

パテの材料は、大豆ミート、豆腐、おから、野菜など、だそうです。
ピクルスのみじん切りがアクセントになっているのもポイント高く、
さらに、これはイケる!と思ったのが、バン。
ふわふわ系でなく、しっかりとしたクルミパンなのです。
べジバーガーにどうしても不足がちな満足感を
クルミの風味と歯ごたえが、ばっちり穴埋めしてくれていて、
ナッツはこう使うべきなのか!と目からウロコでした。

▼Loving Hut|ラビングハット▼Loving Hut|ラビングハット

スイーツは、このサツマイモのケーキが目をひきました。
どっしりしつつも、可愛い!

▼Loving Hut|ラビングハット

中はサツマイモとサツマイモのペーストがたっぷり詰まっていて、
隅々まで、しっとり★ 

▼Loving Hut|ラビングハット
▼Loving Hut|ラビングハット

ショコラケーキも、かなりの存在感です。
あ、あれ・・・? ピントがなぜかバーガーに合ってしまっている。
バーガーかチョコケーキかだったら、前者が主役級なのは間違いない!
でも、このチョコケーキもいい感じです。

▼Loving Hut|ラビングハット
▼Loving Hut|ラビングハット▼Loving Hut|ラビングハット

これ全部チョコスポンジ生地だとちょっとtoo muchだなあ、
と思いながら食べていたら
途中で中からチョコラズベリーのようなシロップが
ナイスタイミングで染み出てきて、やるなぁと感心しました。

▼Loving Hut|ラビングハット

雑誌Veggyベジタリアンレストランガイドなど、置いてある書籍を読むのも
楽しみの一つです。
セルフサービスでお水だけでなく温かいジャスミン茶が飲めるのも嬉しい。

▼Loving Hut|ラビングハット▼Loving Hut|ラビングハット
▼Loving Hut|ラビングハット▼Loving Hut|ラビングハット

台湾発の小さな黄色いお店の、すっかりファンです。

Loving Hut (野菜料理 / 四谷三丁目、曙橋、四ツ谷)
★★★★ 4.5

歌舞伎座裏にガラス箱のヴィーガンカフェ登場「ain soph|アインソフ」銀座

2010年03月22日

おぉ、とうとう銀座にもヴィーガンカフェ!
fumieさんのブログ、Soy Mayonnaiseを読んで即反応しました。

オーガニックやゆるべジのお店は珍しくなくなってきたけれど、
ヴィーガンカフェはまださほど多くないもんね。

こういった情報で、好奇心と食い意地が多いに刺激されると
いつもは重めのフットワークも軽くなり、早速行って参りました。

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ


1階で注文とお支払いを先に済ませて、

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ


落ち着いた照明の中2階か、

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

自然光あふれる2階の席を選びます。
白と焦げ茶で統一されたシンプルな空間が、なぜか冬の浜辺を連想させました。

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

スープセットのランチで、玄米かコーンミールブレッドのどちらかがついてきます。
スープとの組み合わせだとコーンミールブレッドの方が合う気もしたけれど、
玄米の炊き具合で、そのお店のレベルがなんとなく分かるので、玄米にしました。
(・・ってまるで料理評論家のような上から目線のようですが、
私はあくまでべジ系お店にエールを送るスタンスなので、評価を下すというより
好奇心と期待の目線のつもりです。)


▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

玄米は、もっちりナイスな具合に炊けていました。
量が多めなので、時間をかけて食べていると、少し硬くなってきますが、
それは私がゆっくり写真を撮ったりしていたせいもあるでしょう。

百合根とゴボウのトマトスープには、焼いたお餅がチーズのように入っていて、これがヒット!
大豆を加工した高価なチーズ代替品より、お餅でいいじゃん、お餅で!
と日本の食文化の幅の広さに改めて感心してしまった。
熱々のスープをたっぷり一杯目の前にするだけで、心が温かくなり、
一杯飲み干すと、体もじわっと暖まり、お味噌汁だけでなくちょっとしたスープをもっと
日常の食生活に取り入れよう,と思いました。

そして、付け合わせの大根マリネの味つけが、かなりセンスよかったです。
塩と酢と油、というごく当たり前の組み合わせの調味料だと思うのですが、
その配分が、きつすぎず、薄すぎず、美味しかった。

普通のカフェだと、サラダのドレッシングなどは雑な味がするのだけれど、
ここはちゃんとしているな、と安心しました。

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

既にお腹が一杯だったのですが、せっかく来たので(いつも同じ言い訳)
1階まで降りて行って、可愛らしいイチゴタルトを追加注文。
フィリングは甘すぎずほのかな酸味がきいていて、私好み。
タルトクラストも、しっかり焼き締めてあるけれど、ざくざくしすぎていなくて、
こういうレベルのプチタルトを自分でも作れるようになりたいなあ、
と妄想しながら味わいました。


▼cafe ain soph|カフェ アインソフ

夜のメニューの、ベジトルティーヤやストロベリーラテ(イチゴのソルベフロート)など、
魅惑のヴィーガンメニューが気になるので、そのうち夜も訪れてみたい!

▼cafe ain soph|カフェ アインソフ東銀座駅、3番出口で歌舞伎座の正面に出て、歌舞伎座を右に見て昭和通りを1ブロック行った先です。
そういえば歌舞伎座は建て直しされるのですね。たくさんの人が記念撮影をしていました。▼cafe ain soph|カフェ アインソフ


ain soph (カフェ / 東銀座、銀座、築地)
★★★★ 4.0


ブリートにピザに、とどめは絶品ヴィーガンチチョコケーキ「DevaDeva Cafe」吉祥寺

2010年03月14日

ナチュラルジャンキーなメニュー開発で定評のあるDevaDeva Cafeが、
3月限定メニューでブリートを出すと知り、急いで駆けつけました。

▼DevaDeva Cafe


▼DevaDeva Cafe
▼DevaDeva Cafe

ブリートは、
カリフォルニア在住中、テイクアウトランチや夜食でしょっちゅう食べていた
いわばメキシカンおにぎり。

トルティーヤという、小麦粉と油脂で作った、ナンよりも薄いパン(というかクレープ)に、
豆、牛肉、野菜、お米などをぎっしり巻いてもらうのが基本。

なんでもっと日本で広まらないのだろう、といつも疑問に思っていたので、
べジだろうとノンべジだろうと、ブリートメニューのあるお店が増えるのは嬉しい。

そしてそのブリートを、どんな風にヴィーガンアレンジしたのか、興味津々。

▼DevaDeva Cafe

付け合わせのサラダと、アボガドとコーントルティヤチップスの色合いが鮮やか!
カリフォルニアのメキシコ料理店ではお目にかかったのことのない雰囲気。

ファヒータ(野菜ソテー)、バルバコア(BBQチキン)、カルネアサダ(ビーフステーキ)の3種類から選べるとのことで、
ここがベジタリアンカフェだと重々も承知しつつ、
思わず、「チキンって、肉は入っていないんですよね?」と聞いてからバルバコアを注文。

でも聞いておいてよかった。
もちろん肉は使っていませんが、↓これを見たら一瞬どきっとしちゃう。
いやあ、やっぱりこの食感とボリュームがブリートにはぴったりくるね。

▼DevaDeva Cafe

黒豆とご飯と野菜がそれぞれソースやスパイスで味つけされて組み合わされているので、
単調でなく複雑な一口一口を楽しめる。
これまで食べたブリートとは、別次元の世界かも。

ちょっと残念だったのが、ブリートの下半分が冷たかったこと。
やっぱりブリートは、ほくほくあったかいのが基本。
そういう意味では、おにぎりでなく、焼き芋かな。
冷たくても食べられるけど、やっぱりあったかい方が断然美味しい。
全席ほぼ埋まっていてキッチンも大忙しのようだったので、温度まで手が回らなかったかな。

あと、グワカモレ(アボガドディップ)の塩気がちょっときつかったけれど、
肝心のブリトーの味つけとボリュームには大満足。

「あー、やっぱりこのお店のナチュラルジャンキーメニューって秀逸だわ」
と、4年前に初めて訪れたときの感動が呼び覚まされ、
別の日に再訪問。


これまで頼んだことのなかったピザにトライ。

まず、ピザカッターおじさんが登場。

▼DevaDeva Cafe

ほどなくして、ピザが登場。

▼DevaDeva Cafe

自宅であまり使うことのないものを、と思って選んだ、ソイセージとルッコラのピザです。

普通のチーズとヴィーガンチーズを選べるので、ヴィーガンで。

▼DevaDeva Cafe

おじさん、逆さになって一仕事。クリスピーな薄い生地なので、すいすい。

▼DevaDeva Cafe

頑張ったおじさんは、横になって休む。

▼DevaDeva Cafe

とろけるチーズというより、リコッタチーズ風ね。
ソイセージって初めて、と思いながら口にしたら、
小さいときに駄菓子屋とかで食べた記憶のある、魚肉ソーセージの味がした。
大豆で作っても同じような味にたどりつくのが不思議。

薄くて脂っこくないので、ぺろりと一枚食べても胃にもたれない。
アメリカ人も、このくらいのボリュームのピザで満足するようになれば、
肥満人口が減る気がするなあ。


▼DevaDeva Cafe

お腹に余裕があるのをいいことに、スイーツも頼むことに。

▼DevaDeva Cafe

キッチンのカウンターに実物がいろいろあって、目移り。

3月限定、ストロベリーフロスティングのカップケーキを狙っていたのだけれど、
残念ながら品切れ。

▼DevaDeva Cafe

ならチョコケーキかな、と定番デザートを選択。
あ、正確にはチョコでなくてキャロブで、乳製品等なしのヴィーガンね。

▼DevaDeva Cafe

深く考えずに頼んだこのキャロブケーキですが、二口ほど食べて(心の中で)絶叫。
今まで食べたチョコ(じゃなくてキャロブだってば)ケーキの中で一番かも!!

私は、もともとチョコレートやスイーツ全般に疎くて、
比較対象の引き出しが少ないので、スイーツに関するコメントはいつも短めなんだけど、
このケーキに関しては、やかましく言わせてもらう。

スポンジ部分は粉っぽくなく、スカスカでも濃厚すぎることもなく、
クリームとパーフェクトに調和。
甘さも、もちろん白砂糖のどぎつさはなく、
かといって「穏やかな甘さを味わいとって」という控えめなタイプでなく、
すぱっと主張を言い通す、芯の通った強さ。

▼DevaDeva Cafe

これ、これ作りたい!
クッキーやマフィンだけでなく、いつかはホールケーキだって焼いて、
ノンベジの友人などに「美味しい!」と言わせたいと密かに思っているのだけれど、
このケーキなら間違いない!
レシピ本出すか、教室開催するかしてほしい!!

今後の動向がますます見逃せないので、お店のブログtwitterもフォロー中。

と、いきなり気になるイベントが。
4月3日(土)夜にビュッフェパーティーを開催するそうです。

料理15種類にスイーツ2種類!

パイ、ベジローフ、ケバブ、コロッケ、サラダ、サブジ
すし、クスクス、グリル、ピラフ、サンドイッチ、ホットドッグ
ティラミス、タルト


すごい!と興奮を覚えた方がいたら、一緒に行ってみません?
興味ある方、sukoあっとsweet-earth.netまでご連絡ください♪

お店のべジ度ですが、
「メニューの80%がヴィーガンで、一部に乳製品使用。
 肉、魚、卵、レンネットやゼラチンは一切不使用」
です。

お店の場所は、吉祥寺から歩いて、8分くらい。
吉祥寺界隈はいつも多くの買い物客などでにぎわっている上、可愛いお店が多いので、
人をよけつつ、きょろきょろ見回しながらだと15分かな。

▼DevaDeva Cafe

▼DevaDeva Cafe

DevaDeva Cafe (自然食 / 吉祥寺)
★★★★ 4.0




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