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幻想的ジャポネスク「とうふ屋うかい」 芝

2008年03月21日

高価なお店は、基本的に柔軟にベジ対応をしてくれる、

ということに気づいて以来、

仕事関係の外食のときなどは、事前に電話してベジ対応を頼んでおく。


ましてや、「とうふ屋」という名前のお店なら、もちろん大丈夫。

出汁はカツオとかで全然いいし、

乳製品も「かたまり」がどかんと入っていなければOK,

と頼んでみたところ、かなり丁寧に対応してくれて、

乳製品が入っているデザートもフルーツで代替してくれた。


1_20080322013343.jpg

東京タワーの迫力に圧倒されるこのショット。
インパクトある構図を撮るために、
多少デジタル加工でもしているのだろうと思ったら・・・


my2.jpg

本当に、そのまんまの迫力でした。


2_20080322013350.jpg

ホームページにたくさん店内の写真が載っているけれど、
絶対に夜の雰囲気のほうが幻想的でおすすめです。




お土産を思わず買いたくなるほど、さすがにお豆腐がおいしい。

このざる豆腐を、

tofu.jpg

実は、私は2年ちょっと前に食べていた

(↑私の別ブログです。)



豆水(とうすい)豆腐も、出汁がきいていて、すごく美味しかったけれど、



一番のヒットは、この揚げ田楽。

なんともいえない香ばしさで、ステーキを食べている錯覚に陥って、

一瞬あせった。



「とうふ屋うかい」は他にも2店舗あるようだけれど、

とりあえず、芝店をSweet Earthに登録

個室なので、外国人の方の接待などに、かなりおすすめ。



↑電気の無駄と分かりつつ、夜の照明って雰囲気あるなあと思ったら、ぽちっと。
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