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野菜ジュースでおじさんを潤すオアシス「ベジタリアン」新橋

2010年05月24日

数ヶ月前(下手すると半年前)に行ってブログ更新しようと思いながら、
写真整理のタイミングなどで後回しになってしまったお店を
今週幾つか続けて簡単にご紹介します!

新橋方面に用事があったときに、
1年半前にホームページを見つけてブログに書いたジューススタンドを思い出し、
こちらの「NEWしんばしビル」に足を踏み入れました。

▼ベジタリアン|Vegetarian

おばさま方の原宿が巣鴨なら、
新橋はおやじの原宿といいますよね。
本当に、駅界隈はおじさんたちが多くて、ちょっとびっくり。

ビルの1階、メイン通り(?)で一際目立つ明るいお店でした。

▼ベジタリアン|Vegetarian

フルーツや青汁だけでなく、パセリジュースとか玉葱ジュース、ダイコンジュースなど、
好奇心そそられるメニューがたくさん。

でも私のようにキョロキョロ時間かけてメニューを吟味している人はいなく、
常連のおじさんたちがさっと入ってきて、
「ウコン」と一言で注文して、ずずっと数口で飲み干し、速やかに去って行く、
という感じでした。


▼ベジタリアン|Vegetarian

この日寒かったので、私は確か、生姜のホットジュースを注文。
砂糖など入っているか確認したところ、砂糖は一切使用していないとのこと。
一部メニューにハチミツが入っているものもあるって言ったかな? 
気になる方は、聞けばちゃんと教えてくれます。

それほど大きくない紙コップで300円から400円なので、
決して安くはないですが、新鮮な野菜などを使えばそのくらいして当たり前ですね。

店員の方はおばさま中心で、元気よく生き生きキビキビと働いていたのが印象的でした。

ベジタリアン 新橋本店 (フルーツパーラー / 新橋、内幸町、汐留)
★★★★ 4.0


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べジジュースで日本のサラリーマン戦士に元気注入「ベジタリアン」 新橋

2008年11月09日

最近よく駅の地下などでオシャレな野菜ジューススタンドを見かけるようになったけれど、

こちらのジューススタンドは、10年(以上?)前から健在。

食べログの口コミ情報によると。)

10年前につけた名前ってことは、もしかして

単に「野菜の」ジュースだから、「ベジタリアン」であって、

菜食主義者、という意味で使っていない可能性大。

ピクチャ 1

そして、今やベジタリアンだのロハスだのが女性の間を中心に広まっている現象とは全く関係なく、

飲み好きなおやじの聖地、新橋のビル地下

(食べログの別口コミによると、このニュー新橋ビルは、

オヤジたちのディズニーランド「新橋」におけるオヤジたちのシンデレラ城的ランドマーク

だとか。)

にあるこのジューススタンドには、

コアなファンがかなり多いみたいで、味はかなり美味しいみたい。

上記「井上ランチ」のブロガーさんは「新橋万歳!」と歓喜し、

こちらのB級グルメサイトは、

「果物を直接食べるより良いくらい」と四つ星で絶賛し、

「生ジュースを探せ」というサイトは、

さらっとレビューしつつ、しっかり四つ星評価。


無添加を謳っているわけではないようなので、もしかしたら砂糖などを加えている可能性があるみたいだけれど、

野菜や果物の摂取を少しでも促して、日本のおじさまたちを元気にしてくれているのだから、

細かいことは言わず、まーまー、ぐびっと一杯ひっかけましょう。



↑しかし新橋って女子としてはあまり降り立つ機会のない駅だなあ、と思ったらぽちっと。


↓本家サイトはこちら。
sweetearth_logo.gif








ラテン・ダイナミックな丸刈り料理職人「荒井商店」新橋

2008年05月05日

週末両日とも休むお店を登録・紹介することも、

アンデスのベジ料理を出すお店を紹介する
ことも、

二度とないと思っていたけれど、

あっさりとその二つをダブルクリアする、

土日定休日・ベジ対応可な南米料理店が

にょっきさんのたれこみ(?)で発覚しました。



screenshot-04_20080505230913.jpg



トップページ下にちっちゃく並んでるアイコンの数々をクリックして、


全100ページのペルー料理図典や、

ペルー滞在中日記

そして、ペルーのメディア掲載の写真などを眺めていると、


screenshot-03_20080505230931.jpg



ラテンアメリカでの生活がとても似合いそうな、ダイナミック兄ちゃんの気合いが

びんびん伝わってきます。


と同時に、

画面を、とぼとぼヤドカリが横切ったり、

お店の理念メッセージが、ぷらぷらと画面をオートスクロールしたりする

脱力加減も、なんともいい。


でも、メッセージ、全部読み取るまでのんびり待つのは結構大変なので、

ここに書き出しましたので、じっくりご覧あれ。



現在、

南米ではヨーロッパからの調理法をはじめ、

アジアからの食材などを使った料理が注目を浴び

今までには無かった料理ブーム・・・・

アンデス山脈、ジャングル熱帯雨林、南半球の栄養豊富な海・・・・

ありとあらゆる気候の中で様々な食材の原種を生み出し、

異なった進化を遂げた食材が今

戻って来ている

神秘的な食材の流れ

新しいラテンな料理を紹介する荒井商店


やまもとようこさんのブログに、

お料理と、そしてシェフ夫妻の写真が載っています。

ベジメニューがあるわけではないけれど、事前に予約すれば、創意工夫してくれるそうです!


↑こういう人には、思いっきり不定休でいいから、思う存分ペルーと日本を行き来して、
 のびのびと自由な発想のお料理を展開していってほしい、と思ったら、ぽちっと。

着物の似合う女性に成長したら・・・「風花」コンラッド東京

2008年04月07日

仕事がうまくいったお礼に好きなものおごってあげるよ、

と言われて、

「ほんとですか~! じゃあ・・・」

とウキウキしながら、



高級ホテルの日本料理店を指定し、

screenshot-09_20080407232909.jpg



12000円の懐石コースを頼んだら、


screenshot-03_20080407232849.jpg



仕事で稼いだ評価が落ちてしまう!?





でも、いつの日か、

着物が似合う大人の女性になったら、

ここのマクロビオティック懐石を、、、、


誰かにおごってほしい(笑)。



マクロビオティック☆ワタシ流@バンコクに、

コース全体の写真が載っていたので、スナップ+リンクです。


screenshot-08_20080407232901.jpg




にょっきさんが書いてくれた、

「おごってほしいレストラン」リスト
、しっかり頭にインプットして、

活用させていただきます♪


↑そのリストを制覇するころには、おごってもらう側から、おごる側にまわらないと
 いけない年齢になっているぞ、と思ったら、ぽちっと。







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